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| 2004年07月 |
■HP「言葉の工房annex」開設
梁塵社スタッフの随筆、小説、詩などを連載する新しいホームページ「言葉の工房annex『コジンクン』」( http://www.shudai.com/ )を開設しました。「温語知新」「嘘八百」「よこっとび20世紀」「亭主のつぶやき」「二夜王物語」「酔眼朦朧体詞集」と、ゲストの「大安吉日ノーテンキ」。お楽しみ下さい。 |
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| 2004年02月 |
■梁塵文庫『日本のふるさと 星雪館物語』で紹介した秋田県・西木村の冬の風物詩・紙風船揚げが、今年も2月10日に行われました。
梁塵社社長の音頭取りで東京から紙風船ツアー一行が参加、「梁塵社の本 日本のふるさと星雪館物語」と大書した紙風船が、漆黒の夜空に静かに舞い上がりました。
(クリックで写真を拡大)→
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| 2004年02月 |
■文庫版社史制作を始めました。
⇒ 詳しくは「プチ社史」へ |
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| 2003年11月 |
■「自伝の書き方」発売
梁塵文庫編集長、石田修大著「自伝の書き方」(白水社・1900円+税)が11月下旬発売となります。ゲーテ、トルストイから松下幸之助、陳舜臣まで東西の自伝約百冊を引用して、自分史の書き方をまとめています。読むだけでもどうぞ。⇒ |
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| 2003年09月 |
■『星雪館物語』発売
梁塵社社長石田惠子(ペンネーム石田磬 いしだ・けい)の『日本のふるさと 星雪館物語』が9月下旬、発売されます。
秋田・西木村の農家民宿をルポ、母と娘の癒しのもてなしと秋田県が推進するグリーンツーリズムを紹介した書き下ろし。
文庫判・160頁、800円+税。
⇒ 梁塵文庫 『星雪館物語』 |
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| 2003年06月 |
■秋田県・田沢湖町と中仙町での喜多直毅トリオのコンサートは無事終了。
演奏者、聴衆一体の楽しいひとときでした。
次回は沖縄でと夢を膨らませています。 |
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| 2003年05月 |
■5月25日(日)17時から、秋田県・中仙町町民会館「ドンパル」でタンゴヴァィオリンの喜多直毅率いるトリオと、ジャスシンガー・安則眞実(CHAKA)のタンゴとジャズのジョイントがあります。
梁塵社主催。(画像クリックでちらしを拡大/116K)→
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| 2003年05月 |
■梁塵文庫『生きている間に』(石田修大著)増刷されました。
六〇〇円+税。⇒ 梁塵文庫 |
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| 2003年03月 |
■梁塵文庫は書店で買えます。
梁塵文庫は一月から、地方・小出版流通センター取扱で書店でも買えるようになりました。
店頭に見あたらなければ「地方・小出版流通センター扱いの梁塵文庫」とご注文ください。
弊社でも直売しております。
⇒ 梁塵文庫 |
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| 2002年11月 |
■「梁塵文庫」 創刊します
第一弾は『生きている間に/世紀末コラム』(石田修大著、600円)。
続いて『テレビのおかげ』『猫っ句』(仮題)などを予定。
昭和庶民の暮らし、つぶやきを拾っていくつもりです。
⇒ 梁塵文庫 |